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続・オールナイトニッポン
12月19日

高校時代の当時のオールナイトニッポンのパーソナリティーは月曜日から順に、糸居五
郎、今仁哲夫(春日部の哲ちゃん)、斎藤安弘、高岡寮一郎、常木健夫、高崎一郎だった。

自分は特に洋楽を流していた、糸居五郎(独特な話し方)が好きだった。

斎藤安弘は午前3時になると必ず、内藤洋子の「白馬のルンナ」が流れて第2部に入っていった。

多分中学校時代と音楽の好みが変わり幅が広がっていったのは、糸居五郎の洋楽の選
曲にあったのでないかと今では思っている。

高校に入ってからビートルズの曲は殆ど聴かなくなり、耳に入ってきたのはボブ・ディラン
やジミ・ヘンドリックス、ジャニス・ジョップリン、キャロル・キングなどのイギリスではなくアメ
リカのミュージシャンだった。そういえばキャロル・キングは大学の時だった。

そして、ブルースやジャズのとりこになって行った。

もちろんクリームやジェフ・ベックグループも聴いていたし、レッド・ツェッペリン聴いていた。
ツェッペリンの頃からハードロックと言われるようになったが、ロックが色んなジャンルに細分化されていったのもこの頃からだったような気がする。

その頃はアート・ロックとかアンダーグランドミュージックなどと言うジャンルもあった。
これらは後にプログレ(プログレッシブ・ロック)と変わっていったと思う。

その中でもピンク・フロイドは今でも好きなグループだ。レコードもウォールまでは全て購入していた。ウマグマと言うアルバムの中にある「ユージン斧に気をつけろ」言う曲は今聴いてもザワァーっとする。一度聴いてみてください。

さて、高校時代にとりこになったアーティストにオーティス・レディングがいる。
ジャンルはR&B。
当時発売されたアルバムは全て購入したが、今は義弟の所にある。

当時R&B(リズムアンドブルース)と言っていたがいつの頃からかソウルミュージックになっていた。

ジャズは高校1年の時から聴きだした。
この話は次回に。
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by kato-pharmacy | 2007-12-19 23:57 | ・社長の日記
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